ブルーミーライフは500円(税別・送料別)から利用できるお花の定期便

ポストに届いたプロのお花屋さんがアレンジしたお花をそのまま花瓶に飾るだけ、手軽にお花のある空間を楽しむことができます。

現在、会員数2万人越え、SNSでキレイなお花の画像が上がっているのを見たことある人も多いのでは

ところが、届いたお花が「折れていた」「しおれていた」「枯れていた」など傷んでいる場合があります。

生花なので、気温や配送業者の取り扱いによっては、傷んだお花が届く場合があるようです。

そうした場合に備えて、ブルーミーライフには品質保証制度が用意されています。

初回お届け無料クーポン
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有効期限:2020/4/10 23:59まで

ブルーミーライフの品質保証制度

ブルーミーライフの品質保証は2通り、好きな方を選ぶことができます。

無料で別のお花を再配達してもらう
もう1回、別のお花を再配送してもらえます。毎週プランの場合、「通常配送分」と「品質保証再送分」の2束が同時に届くこともあるそうです。

次回お届け分を無料にしてもらう
こちらを希望すると、次回配送分が無料になります。

品質保証の利用方法

届いたお花が傷んでいた場合には、ブルーミーライフのHPの「再送依頼フォーム」から品質保証の手続きをします。ブルーミーライフのHPにアクセスしたら、下までスクロールすると「再送依頼」の項目が出てきます。

  1. ブルーミーライフのHP
  2. マイページにログイン
  3. 再送依頼をクリック
    ブルーミーライフ
  4. 必要事項を入力後、再送or次回無料を選択して送信

再送依頼には、届いたお花の写真が必要になります。
初めての再送依頼は写真なしでもOK
2回目以降の再送依頼は写真が必須

品質保証は何度でも利用できるので安心です。

ちょっと元気がないお花の場合は?
すぐに水揚げをします。

水揚げの方法

  1. 保水用の透明ゼリーが茎についている場合は、綺麗に洗い流します。
  2. 茎をしたから1~2センチほど斜めに切り落とします。 切れ味の良いハサミでスパッと切るのがポイントです。園芸用のハサミがなければ文具のハサミでも大丈夫ですよ。ただし、清潔なハサミを使いましょう。錆びているハサミで切ると、切り口に細菌が付き、お花を傷めてしまうことがあります。
  3. 花瓶に活けて数時間ほど置くと元気を取り戻します。付属の延命剤を入れれば、さらに長持ちしやすくなります。

切り花を長持ちさせるコツ

花瓶をキレイに洗う
まずは花瓶をキレイに洗います。花瓶が汚れていると、水も汚れやすくなり、お花が傷みやすくなります。

水揚げを行う
水揚げとは、水の吸い上げをよくするために、切り口を綺麗に整えることで、さまざまな方法があります。

最も一般的な方法が「水切り」で切れ味のいいハサミで茎の先端を斜めにカットします。

他にも、お花の種類によって、茎の先端を焼いたり、熱湯につけたり、割ったり、割く方法もありますが、ブルーミーライフから届く切り花は、ポピュラーな「水切り」で大丈夫なようです。

延命剤を入れる
付属の延命剤は、「栄養補給」と「花瓶の中の水を綺麗に保つ」という2つの働きで切花をキレイに長持ちさせます。150mlのお水に対して延命剤を一袋入れます。 あとはお花を飾るだけです。お花を活けるときには、水に浸かる部分の葉っぱをきちんと取り除きましょう。 葉が水に浸かると、水が汚れやすくなってしまいます。

水換え
花瓶のお水を交換すること

  • 初夏から初秋は毎日
  • 春秋は3~5日に1回
  • 冬季は5日~1週間に1回

水を変えるときには、茎のぬめりを洗い流し、花瓶も洗いましょう。その時に、茎の先端を少しづつ切り落とします。

水の交換、茎のぬめりをとる、花瓶を洗う、こうしたメンテナンスをすることによって、お花を長く楽しむことができます。

お花によっては、4週間近く楽しめることがありますよ♪

ちなみに、1回目に届いた黄色のスプレーカーネーションは、4週間も持ちました。(季節は3月)

2回目に届いたガーベラとピンクのスプレーカーネーションも2週間以上たっても元気なまま、黄色のスプレーカーネーションも一緒に活けて、とてもきれい♪

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